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木の香りを感じる ナチュラルスタイルの住まい

大貫ハウスで家を建てようと思ったきっかけは?

私たちは家づくりにおいて、「木のぬくもりが感じられるナチュラルな家」を希望していましたが、そのイメージを担当の方に伝えたところ、「漆喰の塗り壁」や赤松を使用した「床の無垢材」を提案していただきました。
 
塗り壁と聞くと、よく外壁に使われているイメージがありましたが、
担当の方から「漆喰は室内壁にも使えますよ。なにより漆喰は呼吸をしていますので、消臭効果や調湿効果が期待できます」と聞いて、お願いすることにしたんです。

実際に暮らしてみていかかですか?

実際に暮らしてみると空気が清々しく、無垢材は素足で歩くと心地良く、優しい木の香りがするのですごく気に入っています!
友人が家に遊びに来た際も、「木の良い香りがする!」とみんなに
驚かれますね。
 
また当初から、一階には仕切られた「和室部屋」ではなく、
「小上がりの和室」を希望していました。イメージ通りに仕上がり、
今では和室で横になって寛ぐなど、居心地の良さを実感しています。
 
同じく2階の子供部屋もお気に入りの空間です。それが、子どもが小さいときは一室を広く使い、将来的に扉で2部屋に分けることができる「間仕切り」を設けた部屋。
 
当初はロフトにしようと思っていましたが、担当の方から「勾配天井」を提案していただき、開放感のある仕上がりになりました。

大貫ハウスの印象は?

いま改めて家づくりを振り返ると、担当者の方には打ち合わせの時から本当に新味に相談に乗ってもらいました。
 
たとえば、難しい専門用語が出てきた際は、イメージが湧きやすいようにその場でイラストを描いてもらったり、
ときには実物を見せてもらったりなど、私たちと同じ目線に立って説明していただき、とても分かりやすかったです。
 
おかげさまで私たちが思い描いていた家がカタチになりました!
本当に感謝の気持ちでいっぱいです!
 
ありがとうございました!
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